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無題

2011⁄12⁄26(月) 22:43
月が枯れて 星が萌える

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2011⁄09⁄28(水) 00:51
寝て起きると明日が来ることに怯えながら

覚悟を決めて飲む

処方量通りの睡眠剤

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2011⁄07⁄07(木) 22:25


街の灯が綺麗ね と言う君に僕が 見せたかったのは満天の星空



まっすぐな道を 曇り空に向かって 走る帰路


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見てきた。

2011⁄05⁄02(月) 23:20
見てきた。
「八日目の蝉」

角田光代の小説が原作のヒューマンドラマ。

幼児期に誘拐され誘拐犯に4歳まで育てられた女の子が成人後、あることをきっかけに
幼児期に自分に起こったことにもう一度向き合う、と言う大筋なんですが、


出てくる人物がとにかくもう全員自分勝手。
それでもちろん何かしらの不幸を背負い込むのですが
原因が自分の身勝手というのが分かっているが故に見ていて終始イライラします。

周りではちらほら顛末のところで啜り泣きが聞こえていましたが
「なんで!?泣くトコどこよ!?」と全く感情移入できませんでした。

というものの、なんでこうイライラしたかというとキャストの演技力が高いが故な訳で。
そういう意味では感情移入出来ていたのかもしれません(笑)


見所としては序盤のシーンの井上真央が必要以上に艶めかしい、ってところですかね。

今日はそんなトコ。

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2011⁄04⁄09(土) 10:47
暗い夜ならば

星は輝くよ

君のためでなく

誰のためでもなく

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